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新型コロナウイルス対策活動応援

株式会社サイエンスアーツ、Buddycomを1,000ユーザー分 無償提供開始

今般の新型コロナウイルス感染症により医療機関に大きな影響が及んでおります。

そこで、株式会社サイエンスアーツは、感染予防や診療などに日夜、最善を尽くして従事されている医療関係者のみなさまを応援するため、新型コロナウイルス治療に従事する医療機関などに、2020年4月8日から「Buddycom(バディコム)」を最大1,000ユーザーまで無償で提供することを発表しました。

無料支援概要

BBuddycom提供数:合計1,000ユーザー分
対象機関:医療、地方公共団体、軽症者の一時待機先(ホテルなどの宿泊施設)
地域:全国
無償期間: 2020年4月8日からコロナウィルス対応が収束したと判断されるまで
周辺機器貸出:イヤホンマイクなどの周辺機器についてもご相談に応じます。お気軽にお問合せください。
※市販品の有線タイプのイヤホンでも代用できますので、お試しください。

株式会社サイエンスアーツでは医療機関や宿泊施設への無償提供を通じて、引き続き新型コロナウイルス感染拡大の防止と利用企業・団体様の事業継続に貢献していきます。
提供期間は新型コロナウイルスが収束するまでとなっております。この期に是非Buddycomをお試しください。

Buddycom導入のメリット

医療機関と新型コロナウイルス軽症・無症状者の受け入れ先である宿泊施設との連携もでき、リアルタイムに情報に共有が可能になります。

連携する地方公共団体や軽症・無症状者の待機先(ホテルなどの宿泊施設等)のスタッフの方も対象といたしますので、離れた場所でも関係者がリアルタイムに繋がることができ、安心です。※連携するためには機関がBuddycomを利用し、「企業間通信」で連携する必要があります。

・ インカムのように話せる「グループ通話」で濃厚接触を回避

・  使い方簡単、話したいときにアプリ中央のボタンを押すだけ

・  機器の操作などを「ライブキャスト」で映像中継

・ 「企業間通信」で医療機関のみならず、地域全体の各機関で情報を連携

・ 「翻訳機能」で外国人対応

・  市販の有線イヤホンを使用可能      など

Buddycomとは

“現場が変わる“未来型チームコミュニケーションのクラウドサービスです。
利用実績では、航空、鉄道、建設、流通など様々な業種でのコミュニケーションとして利用されています。
また、災害などの緊急連絡手段(BCP)として利用していただいています。

ユーザー間で共有・集積されるデータを生かしてエコシステムを構築し、全業種かつグローバルに展開する日本初のシステムとして、音声や動画を利用した未来型チームコミュニケーションを提供しています。

主な特徴は以下の通り。
●マーケットプレイス(自動文字おこし、自動翻訳コミュニケーション、etc)
●様々な業種でパートナーエコシステムを推進
●24時間365日のミッションクリティカルで利用
●グローバルにサーバーを分散したディザスターリカバリー構成
●運用支援(Saml認証。アプリ設定の一括管理)
●企業間でのチームコミュニケーションをサポート(音声共有、音声テキスト化、ライブ動画など)
●監査ログの取得

利用方法

詳細情報や利用方法は下記企業サイトよりご確認ください

企業サイトを見る

 


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※本ページでご紹介する支援策のお問合せは、各企業サイトへお問合せください。

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